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オバさんでも太っててもモデルになっていい!

お金に愛される言葉 地方移住 自分らしい働き方

今日は岩見沢駅にて、

高齢者ファッションショーでした。






モデルはモデル未経験者!岩見沢市民!

モデルの皆さん、イキイキしていました。





女性なら一度は憧れる「1度はモデルやってみたかったんだ」という気持ちを叶えられる場所があるっていいですね!






モデル体型でなくても、若くなくても、

楽しく輝いて歩いている人をみると、こちらまで元気をもらえます。

そうです、

何歳からでも何キロでもモデルになっていいんですよ!!

痩せて身長高くてスタイル良くないとモデルやったらダメって誰が決めたんだーーーー!

それは、自分だけですよ!






更に、ただのファッションショーではなく、

古着のファッションショーなのです。




参加者が持ち寄った洋服でファッションショー

洋服代がかかっていないのです。

これこそ、贈与経済。

小さいコミュニティの中で、音響、モデル、洋服が与え合いながらひとつのファッションショーが開催できる。

循環しています。

これからこういう取り組みが増えていくのではないかと思います。






春は、身障者のファッションショーだったり、

夏は、であえーるの洋服店でのファッションショーだったり、

毎回違うテーマで開催しているそうです。

次回も楽しみですね!





もし私がファッションショーをやるなら、、、

夜の岩見沢
×
岩見沢にある、かわいい着物屋さん『椿やさん』のモダン着物
×
教育大学生の書道家の学生にライブペイント
×
音と証明も本格的にして、

岩見沢駅で和モダンを表現したいですね!

もちろん、私もモデル出演しますよ!笑


着物ドレスを着るって幸せ、、、♪

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オバさんでも太っててもモデルになっていいのです!
皆さん、今からなりましょう、モデルに!





どんな環境の人もファッションを楽しめる世界になりますように。










『くすんだ色の服や持ち物を身につける人は、くすんだ人生になってしまうということです。

雑巾のような色の服を着ていると、雑巾のような人生になります。

色というのは、その人のいまの姿をわかりやすく教えてくれるのです。

・・・値段が安いから買っただけなんですよ。

「なんでそんな色の服を買ったの?」と聞くと、こんなふうに答える人がいます。でも、

その人は値段が安いからその服を買ったわけではありません。

 自分自身がくすんで暗い生き方をしているから、くすんだ暗い色を選んでしまったのです。

 羽振りがいいときは派手な色の服を着るのに、落ち目になってくると地味な服を着る人がいます。
 
こういう人は、落ち目になったから地味な服を着たのではありません。地味な服を着たから落ち目になったのです。
 
洋服を買うときには、できるだけ明るい服、華やかな服を選ぶようにしましょう。

自分の好みはこの際横に置いて、機械的に明るい色の服を選んでみるのです。

すると、いつのまにかいい方向に向かっていくようになります。』(斎藤一人

 

ameblo.jp

 

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