三日坊主が、田舎で仕事をつくる

北海道に住んでて不便なところ「最寄りスーパーが閉店してしまいました」

個性を活かして働く女性を増やす♡

もりむーです。 

 

現在、北海道の田舎で暮らしています。

 

 

 

毎週利用していた最寄りスーパー

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私は車を持っていないので、

夏は自転車、

冬はバス通い。

 

家から徒歩3分にスーパーがあって、

いつも利用していました。

 

19時閉店なので、いつも、急いで駆け込むか、

休日にまとめ買い。

 

 

 

スーパーが閉店した

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この1年で一番の衝撃。

最寄りのスーパーが
今月で閉店ですって。

だって、生活の中に当たり前にあった店が閉店するのですよ。




我が地区唯一のスーパー

我が地区は住宅街でして、

店もなく夜は真っ暗。

 

 

スーパーがなくなったことで、

最寄りの食べ物屋は

徒歩3分~高級焼き肉店

徒歩20分~セブンイレブンになりました。

よし!

これから夜御飯は毎晩焼き肉にしよう!



ってのは冗談で、

車ない高齢者世代の方、

ハルキでの日々の買い物が楽しみだったりする人も多いんじゃないかなあ。

子どものおつかい文化もなくなるんだろうなあ。

ドーレミファソラシードー

とても寂しいです。



開店時間間違えたときは、
開店時間前に入店させてくれたり(内緒)、

売り場の真ん中に、非売品置いてあったり、
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市立図書館の本を借りられたり、

手づくり感いっぱいの惣菜

地元密着感が最高でした。






何が衝撃って、
傍からみれば、顧客も安定的に入っていて、
需要も多いんだろうと感じていたから。
当たり前に続くんだと思っていた。







なくなるときは、
本当に大事なものに気付くとき。

なくなるときは、
新しい出会いがあるとき。


お世話になりました。
ありがとうございました。


 

スーパーが閉店しても!

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