【人間関係】それでも移住したいの?地方で挑戦するなら、応援してくれる人がいないことを覚悟せよ

クラウドファンディング」を知らない若者が多い

岩見沢在住の20代のブロガー

 

東京の1000人規模の全国大会に出場したいからと、

 

クラウドファンディングで

「東京までの交通・宿泊費6万円をください!」と叫んだところ

 

炎上w

 

A「キャンプファイヤーてなんだ? 届出ちゃんとだすのか?笑 で、どんなプロジェクトなの?」

B「余計だとは思いますが、東京行く交通費ぐらいは自分で日雇いでバイトするなりして働いて稼ぐべきと思います…(._.)

 
募集するのは勝手ですが、本当に支援が欲しいときに集まりにくくなるのでは?」いやあ、びっくりしました。中年~高齢者ならまだしも、若い人まで、苦労して働いて稼ぐのが美しいという価値観に縛られているのかと。 
 
 

こんなくだらないクラウドファンディングでお金を集めている人がいる

 

 

クラウドファンディングは、夢や実力を持った人~というイメージですが、

もちろん凄いことを成し遂げる為にやらなくていいんです。

 

彼らは挑戦へのハードルを下げてくれます。

 

www.miyahaya.com camp-fire.jp  

 

 

大丈夫、あなたの挑戦を応援してくれる人は、絶対にいます

何かに挑戦しようとしたとき、

同年代なのに、

クラウドファンディングってなに?」と知らない人がいたり

「働いて稼げ!」と価値観を押し付けてくる人がいたり

住む地方に共感してくれる人がいない孤独感というのは、

ひしひしと感じています。

 

地方に移住したら、

新しいことへの挑戦へのアクションが起こしづらいというデメリットはあります。

 

しかし、それを覚悟のうえで、挑戦したいことがあるのなら、

 

「ああ、無理かも、、、」と言う暇があったなら

 

尊敬するブロガー・著者・東京の友人や経営者

あなたの挑戦を応援してくれるひと、

あなたの価値観に合う人の顔を浮かべてください。

言葉を思い出してください。

 

toyokeizai.net